dnf repoquery -l packageRPMでは以下のコマンドに相当するが、インストールされているパッケージでないと表示してくれない。
rpm -qf packageまた、ダウンロードしたRPMファイルでどのようなファイルがインストールされるかを見る場合、以下のようにRPMコマンドを使用する。
rpm -ql -- file.rpmしかしながら、
lesspipe.shに頼ってlessで開く方が早い。
dnf repoquery -l packageRPMでは以下のコマンドに相当するが、インストールされているパッケージでないと表示してくれない。
rpm -qf packageまた、ダウンロードしたRPMファイルでどのようなファイルがインストールされるかを見る場合、以下のようにRPMコマンドを使用する。
rpm -ql -- file.rpmしかしながら、
lesspipe.shに頼ってlessで開く方が早い。
gitでファイルを検索する際、特定のファイルだけ除外したい場合がある。
たとえば、
:(exclude)をつけると、exclude_patternに該当するファイルを除外できる。
git grep regex path... ':(exclude)exclude_pattern'
iostatでdiscard数・サイズも表示されるようになる。
pwd lsというテキストを貼り付けると、
[user@localhost ~]$ pwd lsと表示され、改行を含めて一つのコマンドとしてプロンプトに入ってしまう。このあとEnterキーを押せば各行が実行されるのだが、これまで中ボタンクリックだけでコマンドを実行していたので、不便に感じている。 解決方法は、
~/.inputrcに以下の設定を追記する。
set enable-bracketed-paste off起動済のbashの設定を変えるには、以下のコマンドを実行する。
bind 'set enable-bracketed-paste off'参考記事:
dnf download --source intel-media-driver
rpm -Uvh intel-media-driver-21.1.3-1.fc34.src.rpm
vim rpmbuild/SPECS/intel-media-driver.spec
Version, Source0, %changelog を編集した。
rpmbuild -ba rpmbuild/SPECS/intel-media-driver-21.2.3.spec sudo rpm -Uvh /home/kamae/rpmbuild/RPMS/x86_64/intel-media-driver-21.2.3-1.fc34.x86_64.rpm
LIBVA_DRIVERS_PATH=/usr/lib64/dri/ \ LIBVA_DRIVER_NAME=iHD \ ffmpeg \ -vaapi_device /dev/dri/renderD128 -hwaccel vaapi -hwaccel_output_format vaapi -hwaccel_output_format vaapi \ -i input.mkv -vf 'format=nv12|vaapi,hwupload,deinterlace_vaapi,scale_vaapi=w=1920:h=1080' -c:v h264_vaapi -c:a copy -y output.mp4これ以外に、ソースからビルドしたOBS Studioでも動作した。
solaarを引数なしで起動すると、GUIが起動して設定できる。
solaarは便利なことに引数でCUI操作することもできる。
例えば、ホストを切り替えるには以下のようにコマンドを入れる。最初の2はマウスの番号、最後の1は切り替え先の番号。
solaar config 2 change-host 1
git grepの結果からファイル名部分をダブルクリックした時、コロン (:) で区切られた左側全てを選択してほしいが、ハイフンなどが入っているとそこまでしか選択されない。
文字が滲んで見える。
日本語を表示させる方法が分からなかった。等幅フォントで日本語表示できるフォントが無いのだろうか?
LC_CTYPEを消してLANG=ja_JP.UTF-8を設定したら、日本語を表示できるようになった。
普段使っているフォント (VL Gothic) と異なるので、文字に違和感がある。
| ツール / 機能 | Linux | Windows | MacOS |
|---|---|---|---|
| ブラウザ / 新規タブ | Ctrl + T | Ctrl + T | Super + T |
| テキストボックス / 全て選択 | Ctrl + A | Ctrl + A | ??? |
defaultsコマンドで設定できる。
defaults write .GlobalPreferences com.apple.mouse.scaling 1.1ホイールにも加速がついており、回す速さに応じて、同じ角度だけ回しても移動量が変わる。 例えばブラウザで1ページ分だけスクロールしたい時にすばやく回すと、行き過ぎる。1行毎にゆっくり読みたいときには、移動量が少なすぎるが、少ないと感じて更に回すと行き過ぎる。